夏目の思い森美容室
夏目の思うこと

わたしを普通の美容師だとは思わないでください!
わたしが注目しているのは

つまりは、あなた自身にかくれる美の才能です!!
と、書きながらも、じつは正直に告白すると…。
これから、あなたにお話することなんですが、わたしの第一印象は「何言ってんの?」だったんです。
なぜって、当時のわたしの常識とは、あまりにもかけはなれていたんです。
その時まで、わたしはこう思っていました。
傷んだ髪や肌の悩みには「栄養成分などを補給すること」とか「クリームやオイル、トリートメントなどで手触りや見た目の印象を変えること」が大切。というかそれくらいしかできることがないと…。
後々わかってきたことなんですが、これって違ってたんだと思い知らされました。
栄養成分やオイル・クリームなどで、えられる結果は、きれいに見せるための“もの”をつけているだけで本物の美しさが実現したわけではなかったんです。
もちろん、そのまま、あきらめていたわけではありません。
「お客様に美しくなってほしい!」美の仕事にかかわっていれば誰でも必ずそう思っているはずです。もちろんわたしも、そのように強く願っていました。
その願いを実現するためにあたらしい技術の勉強や新製品を取り寄せては試すなどの努力もしていました。
それでも髪や肌は、ほんとうの美しさを、みせてくれることはなかったんです。
そのときに、わたしがとくに悩んでいたことは、この3つです。

答えはわかっていたんです。とってもカンタンな答えです。
それは

ただそれだけです。
美しく健康になってくれれば悩むこともなくなるはずです。
傷みを氣にすることもありません。
ケアするための商品は必要なくなります。
発達していくことができるなら衰えを恐れる必要もありません。
でも、そのカンタンな答えを実現することは、ほんとうにむずかしいことでした。
そんな時、知り合いの美容師さんに教えてもらったのが、今回あなたにオススメしたい技術です。
最初に書いたように、正直はじめは何を言っているのだろう?というものでした。
なんでも

わたしが今まで勉強してきたことが、まったく役に立たない話ばかりです。
聞いたこともない話に、わたしの頭の中は「???」だらけです。
ところが!ところがですよ。
ほんとうに?と思いながら取りくみはじめて1ヶ月を過ぎたころ、硬くて・多くて・クセ毛という三重苦だった、わたしの髪に今までに経験したことのない「しなやかさ」が出てきたんです!
さらにはクセまで落ち着いてきて自分の髪じゃないみたいに素直になっているんです。
これは、おどろきのできごとでした。
お客様でも傷みやすくってしかたがなかった髪がツヤツヤ・サラサラになったり、縮毛矯正をやめても雰囲気の良いクセに落ち着いたり、友だちにすごくほめられた!なんて嬉しそうに教えてくれる方も少なくありません。
さらに、おどろいたのが美しさを実現しつつあるひとたち自身の変化です。
いままでは美への不満や不安、悩みなどしか言わなかったかたが「もっとキレイになるよね」とか「ここがもっと良くなってくれるといいのに」など、とっても前向きな言葉を聞かせてくれるようになったんです。
髪への希望があふれているといった雰囲気です。
そのせいなのか、まさしく内から光り輝くような美しさをみせてもらって、これこそ本物の美しさだと感動させていただいています。
喜びの声を聞かせていただくことも、ほんとうに多く、このことは、わたしの幸せにもなっています。
美しさを手に入れることは、もちろん幸せなことです。
でも、それ以上に自分の可能性のすばらしさを実感できるということは、ほんとうに素敵な体験ですよね。
そんなことがあって、わたしはこの非常識な現実を新しい常識にしたい!
美しい髪を楽しむことが当たり前になってほしい!
そう願うようになったんです。

そのように、つよく強く願うようになったんです。
あなたには、とてもすばらしい美の才能がかくされています。
ですが、あなたはこのことを、ご存じないかもしれませんし、信じることができないかもしれません。
ですから、このホームページでは、自分自身に隠されている美しさに体験をつうじて氣づいた方たちの『お声』を紹介させていただいています。
お声をつうじて、あなたにかくされた美しさに少しでも興味をもつことができたなら、ぜひ美しさを実現するための行動をおこしてください。
わたしに、そのお手伝いをさせていただけると幸いです。
髪をつうじて、あなた自身の素晴らしさに、あなたが氣づくことができれば
あなたのまわりの、たいせつな方たちも、その素晴らしさを実現していけば
ひとってスゴイ!
ひとって素晴らしい!
そんなことを思ってくれるひとが、ひとりでも増えていけば、より一層すてきな世の中になるって思うんです。
お客様とのギャップ

情報化時代と言われて、ずいぶんと経ちます。
今は、ご覧いただいているようなインターネットをつうじた情報をはじめ、テレビ、雑誌、口コミなどなど、数多くの情報ソースがあり、ただ、情報を集めるだけでなく、それらを組み合わせて生かしたり、自らの判断で取捨選択をせまられるようになっています。
なんて、別にむずかしい話をしたいわけではありません。
ただ、髪にお悩みなどをかかえて、お会いする方の多くが美しい髪の実現を希望しながらも、さまざまな情報に振り回され何を信じればいいのか、何をするべきなのか、何を頼るべきなのかを見失っているようです。

ヘアケアは髪にたいする今までの常識であることは、間違いありません。
でも、それでほんとうに美しい髪を実現できているひとは、わたしがお会いした方では少ないように感じます。
そうでなければ、わたしとご縁をいただけることもなかったはず。
今までの常識で、あなたの髪がほんとうの美しさを見せてくれていないのなら、その常識を疑ってみるのも方法の一つかもしれませんよ。



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