かけなくてもいいの?

熱いご紹介(※末筆で書きます)で、本日はじめてご相談にお越しいただいたお客様

「とりあえずパーマをかけたい」

とのお話でしたが、少しお話聞いても、おかしいと感じる

とはいえ、意外と多い話なのでここでシェアします。

見たところパーマっけは残っていない

髪は細く、襟足と頭頂部の差が大きく髪やせが進行している

白髪を隠すのではなく透き通るくらいのかなり明るめの色で染めている

コシは弱いので、パーマの持ちは悪いと予見できる

3ヶ月に1度、美容室でパーマカット

パーマはどこへ?

聞いてみるとかけて数週間くらいでいつもパーマは行方不明になるみたい。

髪質由来の原因

といって、残るように強くパーマをかけたら、間違いなく髪が耐えられない。

かけることは当たり前

ではないですよ。

当たり前のようにパーマをかけ続けていたようですが

行ったことが、次回の来店まで用をなさないなら、本当にそれが必要なのか考えてみてほしい

日頃のヘアスタイルに役立つどころか、かえって傷みだけを残して行方知れずでは困ります。

あなたの「今」は「今」変えることができます。

過去を引きずって

起きてもいない「未来」を怖れて

今を見失わないでね

あなたの今に何が必要なのか、話し合いたい?

こちらへご参加くださいね。

※紹介者の方は、この方の髪が氣になって氣になって仕方がなかったらしい。
タイミングよく髪のことを相談されたので、熱く熱~く髪の話を語ってくれて(小一時間話したらしい笑)、そこまで言わせるような人にぜひ見てもらいたいとのことで、お越しいただけました。
ありがたいお話です。

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